瓶の移し替えならこの道具!特急じょうご

特急じょうご

日々、新しいタイプの商品が発売されるアイデア商品の世界。

各あるジャンルの中でも、特にニーズの高い「キッチン・調理グッズ」は商品開発のスピードも目覚ましく、

10年前の台所にあった商品が、現在もそのまま進歩せずに使い続けられいるというケースは、非常に「稀」であると言われています。

しかしながら、何事にも例外は付き物。

そんな例外の一つが、調味料や出汁等を容器に移し替える際、重宝する「漏斗」です。

昔ながらの道具ですが、現在でも姿を変えることなく販売されており、裏を返せば「弱点の無い優れた道具の証」ということも出来るでしょう。

しかしながら、漏斗は安定性に不安があり「使用する際は二人掛かりだ!」、また一気に移し替えをしようとすると、なかなか瓶に液体が落ちて行かず「イライラさせられている!」こんな不満をお持ちの方も少なくないようです。

折角のロングセラーなのだから、「あと一歩進化してくれればありがたいのに・・・」そんな要望にお応えするのが、瓶の移し替えにとても便利な「特急じょうご」です。

画像 特急じょうご

一見、通常の漏斗と変わらなくみえるこちら商品ですが、伝統的な良さを残しながらも端々に改良がなされており、現在、料理愛好家やプロの料理人の間で話題を集めている逸品なのです。

まず注目すべきは、容器挿入口にある傾き防止器具であり、漏斗の傾きを防ぐことにより、一人での作業が容易になりました。

また流し込み口の角度も絶妙な調整がなされており、油などの粘度の高い液体も素早く通過させることが出来る上、

使用する機会の多いペットボトルの飲み口にも適合する規格となっているという親切設計なのです。

古き良きものは残し、新たな技術はドンドン取り込むことにより生まれた「特急じょうご」で、より快適なキッチンライフを実現させてはみませんか?

素早い移し替えが可能な「特急じょうご」について

管理人のお部屋には、様々な便利グッズが山積みとなっています。

アイデアグッズマニアなため、新しい物が発売されると、ついつい欲しくなってしまうのですが、

そんな私の部屋にも、実に懐かしく、昔ながらの便利グッズが存在していることに気付きました。

それが「漏斗」です。

確かに、これ以上どこを改良すれば良いのだろうというくらいに洗練されたデザインですから、

漏斗の改良品は発売されないだろうなと思っていたのですが、ネット検索をしてみるとこちらの「特急じょうご」が存在しておりました。

早速注文してみたのですが、これはなかなかの良品でびっくり!

移す容器の口のサイズによっては、全く安定しなかった漏斗をしっかり固定出来る仕組みには正直驚かされましたし、その移動速度の速さにも驚愕。

「こうした改良を日々研究している方がおられる」ということに感動さえ覚える管理人だったのです。

是非とも一度、お試し頂ければと思います!

amazon特急じょうご

seiei 特急じょうご 透明

 

 

特急じょうご2

 

折りたたみ収納が可能なシリコン漏斗も一緒に如何ですか?

イチョウ

お料理の際はもちろん、シャンプーなどの詰め替えなどにも重宝するのが漏斗ですよね。

液体を逃さずクリーンに移し替えられるのは、家事を行う者にとって大変に有り難く、先人たちの偉大な発明に感謝してしまいますよね。

しかしながら、スチール製の漏斗は、その形状故に収納が難しく、あっちにコロコロ、こっちにコロコロで苦労している。。。そんな方も多いのではないでしょうか。

本日はそんな方にお勧めのアイデア漏斗「シリコン漏斗 イチョウ」のご紹介です。

画像 シリコン漏斗イチョウ

こちらの商品、折りたたみが可能なシリコン製の漏斗となっており、パタンと折りたためば、綺麗に平たくなってくれますので、

スペースを無駄にせずに収納が可能であるとして、大変好評を博している逸品なのです。

シリコン製と聞くと、心配になるのが油などを移し替えするさいの耐久性ですが、その適応温度は耐熱/220度、耐冷/マイナス40度ととてもタフな設定となっておりますので、心配なくご利用頂けることと思います。

またイチョウの葉をモチーフにしたデザインは大変に可愛らしく、楽しみながら調理が出来るのも嬉しいポイントですよね!

漏斗の弱点、収納問題を見事に解決した珠玉のアイデア漏斗「シリコン漏斗 イチョウ」で、効率の良い移し替え作業を実現してはみませんか?

イチョウ2

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

おすすめブログランキング様!

アクセスカウンター

  • 66139総閲覧数:
  • 1今日の閲覧数:
  • 15昨日の閲覧数:
  • 1今日の訪問者数:
  • 15昨日の訪問者数:
  • 0現在オンライン中の人数:

このページの先頭へ