歯石を自分で取るなら「両頭鎌型スケーラー」がおすすめ!

両頭鎌型スケーラー

現在、医学の分野、そして一般の方々から大いに注目を集めているのが、単なる歯の治療とは一線を画する、「総合的な健康法としてのオーラルケア」です。

「口内の状況」と「健康」がそれ程に深い繋がりがあるのかと訝しく思われる方もおられるかもしれませんが、

歯周病ともなれば、血管に細菌が流れ込み、脳卒中などの危険な症状を引き起こすことも判明していますから、

もはや「虫歯の治療」や「口臭予防」などの範疇を超え、健康を維持するための「見逃せないポイント」として、オーラルケアが論じられ始めているのです。

そして、そんな口内の状態を大きく左右するキーポイントともなる物質が、気が付くと歯に付着しているのが「歯石」となります。

強烈に硬化し、歯にへばり付いた歯石は、通常の歯磨きではまず除去することが出来ない上に、

放置しておけば、歯周ポケットなでに歯ブラシの先端が侵入するのを阻んでしまい、歯周病等の恐ろしい病気を引き起こす原因ともなる大変に危険な代物です。

本来であれば、こまめに歯科医院に通い、スケーリング(歯石の除去)を受けるのが理想的なのですが、「そんな時間はとても確保できない・・・」という方も少なくないはず。

そんな方には、歯石を自分で取ることの出来る「両頭鎌型スケーラー」がおすすめです。

画像 両頭鎌型スケーラー

こちらの商品、実際に歯科医院でも用いられているというプロ仕様の歯石除去器具であり、頑固にへばり付いた歯石をガンガン、自分の手でこそげ落とすことが出来るという優れものなのです。

また、歯石以外にもタバコのヤニなどを除去するのに優れた性能を有しており、扱いに慣れば、歯科医院で受けるスケーリング同様の効果を期待することが出来る優れものとなっています。

また、柄の両サイドにに異なるサイズのブレードを装備しておりますので、歯の表面の「広範囲用」、歯周ポケットや歯の間の繊細な「部分用」といった使い分けが可能となり、より精度の高いスケーリングを行うことが出来るという訳なのです。

これならば時間がなく歯医者に行けない方でも、効果的に歯周病の予防を行うことが出来ますよね。

自宅に居ながらにして、歯科医院レベルの歯石除去が可能となるプロ仕様のスケーリンググッズ「両頭鎌型スケーラー」で、健康な口内環境を手に入れてみては如何でしょうか?

両頭鎌型スケーラー2

歯石除去ツール・両頭鎌型スケーラーについて

お恥ずかしい話しながら、管理人は歯石の溜まりやすい体質であるそうです。

このように書くと、まるで歯磨きが下手なように思われてしまいそうですが、歯医者さん曰く「歯の質により、どんなに良く磨いても、歯石が付きやすくなってしまうタイプの人間」も存在しているとのこと。

本来は定期的に歯医者に通い、歯石の除去(スケーリング)をしてもらうのが良いのですが、仕事が忙しい時などは、なかなか時間が取れないのが現実です。

そこで超音波電動歯ブラシなども試してみたのですが、歯科医に訪ねたところ、歯ブラシでの歯石除去をほぼ不可能との衝撃的なお答えを頂きました・・・。

「だったら、あんたらが使っているのと同じ道具を使ってやるよ!」と探し出したのが、プロ仕様の歯石除去器具、両頭鎌型スケーラーなのです。

少々扱いに慣れるまでは大変でしたが、現在ではすっかり使いこなせるようになり、自分でガンガン歯石を除去しております。

慣れない内は、歯茎を傷付けることがありますので、慎重にスケーリングを行う必要がありますが、一旦コツを身に付ければ、手放せないツールとなるはずです!

amazon両頭鎌型スケーラー

両頭鎌型スケーラー H5-H33

 

 

両頭鎌型スケーラー3

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

おすすめブログランキング様!

アクセスカウンター

  • 69194総閲覧数:
  • 2今日の閲覧数:
  • 16昨日の閲覧数:
  • 2今日の訪問者数:
  • 16昨日の訪問者数:
  • 0現在オンライン中の人数:

このページの先頭へ