夜間や停電時の避難を蛍光素材でサポート!光るドアノブカバー

光るドアノブカバー

来るべき大震災に備え、防災対策に注目が集まる昨今、皆様の有事への備えは万全でしょうか?

食料、飲料水、懐中電灯など、持ち出すべき物品は多々ありますが、

最も優先すべきは、安全な非難経路の確保に他ならないのではないでしょうか。

折角用意した非難用具も、安全に持ち出せなければ何の意味も成しませんよね。

既にその対策として、廊下に倒れて来そうな家具を置かないなどの対応をされている方も多いと思いますが、

停電が発生したり、就寝中に被災する場合なども充分に考えられますから、

暗闇の中で避難しなければならい状況も想定しておくべきです。

どんなに住み慣れた家でも、漆黒の闇の中で正確に出口に向かうことは至難の技と言わざるを得ず、

外に脱出するだけでも、転倒等多くのリスクを冒さなければなりません。

そこで本日ご紹介したいのが、夜間・停電時の避難を蛍光素材でサポートする、光るドアノブカバーです。

画像 光るドアノブカバー

一見、通常のドアノブカバーと変わりなく見えるこちらの商品ですが、その中には蛍光素材が配合されており、

蓄積した日光や蛍光灯の光りで、夜間でもドアノブをクッキリと浮き上がらせてくれるという訳です。

なお、主材料としては非常に伸縮性の高いエストラマー素材を使用しておりますので、

国内で流通している殆どのドアノブに取り付けることが出来る上、

冬場の厄介者、静電の発生も防いでくれるという点も嬉しいポイントなのです。

これならば、就寝中に突然災害に襲われ、停電している際も、パニックに陥ることなく、

即座に出口に向かって移動を開始することが出来そうですよね。

簡単な取り付けで、災害時に大きな助けとなる「光るドアノブカバー」で、より万全な「備え」を実現してみては如何でしょうか?

光るドアノブカバー2

夜間・停電時の避難を補助する光るドアノブカバーについて

以前、旅行先で震度6強の地震に襲われた経験のある管理人。

それも地震発生が明け方であったもので、当然の突き上げる振動に飛び起きたものの、周囲は暗黒の世界。

激しい揺れの中、手探りで壁を伝いながら、出口を探すのが精一杯でした。

運良く、建物が無傷であったため、私自身は被害を受けなかったのですが、

もし建物が倒壊でもしていたら、間違いなく死んでいたな・・・後からそんな恐ろしい想像をして、ビビッておりました。

折角、地震に気が付き飛び起きたとしても、避難する方向させも判らないのでは、リスクは全く回避出来ない!これがこの時の教訓でした。

これではイケない!と思い導入したのが、夜間・停電時の避難を蛍光素材でサポートする、光るドアノブカバーでした。

日中の太陽光や蛍光灯の光を吸収し、消灯時もドアの場所を知らせてくれるのは非常に安心感あり。

万が一の災害に備えるなら、まずは避難経路の見直しを徹底してみては如何でしょうか?

amazon光るドアノブカバー

光るドアノブカバー(握り玉用)

 

 

光るドアノブカバー3

 

光る階段マットも一緒に如何ですか?

夜光る階段マット

真夜中、喉の渇きに目を覚まし、暗がりの階段を下りる。

こんな際、フッと「もし足を踏み外したら。。。」という不安が過ぎることはありませんか?

暗い階段は、非常に危険なものですが、慣れていりからとつい電気を点けずに歩いてしまう方も少なくないようです。

また、災害時に停電が発生すれば、否応なしに暗闇の階段に立ち向かわなければならなくなります。

そんな状況に強い不安を感じられる方に是非お勧めしたいのがこちらの「夜光る階段マット」です。

画像 夜光る階段マット

こちらのマットは蓄光素材を使用した発光性の階段用マットとなっており、

太陽光や電灯の光を吸収し暗闇の中で足元を照らしてくれるという優れ物なのです。

発光時間は光の照射時間約2時間で、おおよそ6時間の継続となっており、冬場の長い夜にもしっかり対応。

また本マット自体が高いスリップ防止性能を有しているため、転倒防止材としてもご活用頂けるのです。大

震災発生が危惧される昨今、電気の力を得ずして暗闇を照らす「夜光る階段マット」は、イザという時の文字通り「命綱」となるかもしれません。

光る階段マットで、安心・安全な家庭生活をプロデュースしてはみませんか?

夜光る階段マット2

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